レバリットは、小さな会社のWebデータベース導入/クラウド活用をお助けします

レバリットについて

事業者概要

屋号Leverit (レバリット)
代表者高橋 宏充 代表プロフィール
設立2018年7月
所在地静岡県浜松市
事業内容
  • 中小企業/個人事業主を対象としたIT顧問サービス
  • Webデータベースの導入、活用支援
  • 各種クラウドサービスの導入、活用支援
  • IT経営推進プロセスガイドラインに沿ったITコンサルティング
  • 業務システム開発・導入支援
保有資格
  • ITコーディネータ(経済産業省推進資格)【認定番号 No.9020002018C】

屋号の由来

Leverit(レバリット)という屋号は、「活用する」という意味を持つ【Leverage】と【IT】を組み合わせた造語になります。

ビジネスを行う上で今や必要不可欠となったIT技術を、お客さまの現状に合わせて無理なく適切なボリュームで活用していくお力添えが出来ればと思い、このような屋号を付けることにしました。

今までは、企業がシステムを導入するために多くの初期費用、維持費用、そして人的費用が必要となっていました。
そのため、比較的小規模な事業者様においては、なかなかITの恩恵を授かることが難しい状況でした。

しかし現在は、私たちを取り巻くIT環境も日々変わっており、インターネット、クラウド、スマートフォン、ソーシャルネットワークなどの登場により、小規模な企業にこそメリットの大きな「小さく始めて素早くチャレンジする」環境が揃ってきています。

【Leverage】という単語には、「てこの作用」という意味も持っています。「てこの原理」のように小さな力でも重いものが持ち上げられるように、小さな会社のポテンシャルをITを活用して増幅させられるよう、レバリットが全力でサポートさせて頂きます。